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誰でしょう?w

 投稿者:ホームページ管理人  投稿日:2015年 4月10日(金)00時44分44秒
返信・引用
  >アルロードさん最近元気?
わざわざありがとうございます。気がつくことなく忘れてました。

http://hb3.seikyou.ne.jp/home/ToMach/index/index.html

 
 

////

 投稿者:////  投稿日:2015年 1月14日(水)21時33分37秒
返信・引用
  アルロードさん最近元気?  

人妻専門テレフォンセックス

 投稿者:ようこメール  投稿日:2010年 4月20日(火)05時18分55秒
返信・引用
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(無題)でなくゲーセンの夏

 投稿者:ホームページ管理人  投稿日:2008年 8月 6日(水)21時18分49秒
返信・引用
  「関係ないって何かあったん?」
とは聞かれなかった。聞かれなかったが……何か少し冷める音がした。

「でも今は、ちゃんと友達でしょ?」
そういうニュアンスの事をソバージュのお姉さんにいわれた。

http://hb3.seikyou.ne.jp/home/ToMach/index.html

 

(無題)

 投稿者:ホームページ管理人  投稿日:2008年 6月 4日(水)09時21分25秒
返信・引用
  物語は交換日記から始まる日々つれづれに語られる日常には変化が乏しくて次第に薄れて行きそうだったけれども忙しさの中にコミニケーションを求めて日記の交換者が増えていく ゲームセンターの交換日記と言えばいいか。連絡ノートがあった。イラストノート メッセージノートその双方だ。 自分の番はいつなのかと思うほどにはならない。適度に連絡帳代わりになる。コミュニケーション たどる鎖は短くあってなるほどなそれでここまできたかという状態になる 「お前もやんでいるくくく笑わせる 何が善と悪の絡み合いか自分の立場で者を言って何が悪い」

格闘ゲームの中で不気味に笑う大勢のギャラリーを介するゲームをする者。ワンコイン50円ゲームや10円のゲーム時代はバブルの時期でありゲームでしのぐ熱狂的なゲーム世代達の物語。君が泣いたら 心晴れるかな君がいないこと僕が思い出して 君が思い出したら そして泣いたら うれしいって 思うかな 心の隙間うめてたって事実に  君が泣いたら 心晴れるかな 君の前のいない事実に そして 僕が 思い出に変わったとき 僕は君を 思い出して なくのかな…… 「それでも僕は騎士になりたい」 男の子は、必ず女の子を守らなければならない。そう――いつだったか見た、アニメの覇王体系リューナイトだかで、言ってた。騎士道大原則弱きものを挫いてわならない。 僕は、そのアニメが好きだった。その頃の僕は、フリーターで時間があまっていた。よくゲームセンターに入ってゲームをしたり、そのゲームセンター特有のコミュニケーションノートに、絵を描いたり――文章で、今日あった事や、今思うこと、定義としての不可思議論を展開したりした。 「ねぇ君……」 と知らない女性に声をかけられた。「しーちゃんの友達やろ?」 ――誰?と思ったが…… その娘を僕は一方的には、しってた。このゲームセンターの常連の女の子の一人だ。「違いますけど」 苦笑しながら僕はいった。「うそー、絶対友達やわ、雰囲気ちかいもん」 ソバージュのお姉さんは、そういってまじまじと僕の顔を見た。痩せていて小柄で目が大きい、何となく年上かなと思うのだけど、年齢が掴めない人――そういう印象だった。ちょっと、ドキドキしながら彼女を見た、それはある意味品定めのように、僕を見る彼女への対抗手段として……けれど相手は動じない。「あはははは、またね」 僕の対抗手段を見透かした様に、彼女はゲームセンターのこの場所――カウンターとしてあるがコミュニティーノートのある場所から離れて階下に下りていった。何が起きたのか、わからない僕は、頭にハテナマークをのせながら、しばらくその場でぼーっしていた。

◇◇◇

「やぁ、この前は失礼した」 筋肉質の男が僕に声をかけた。――誰だ?お前。あのおねーさんが実は変身したのか?と一瞬気の迷いが考えたが、「は?」 と言ったら「あー、いやいや、先日は知り合いが失礼したでござる」 と彼。 バザールでゴザールがこの数年前に流行っていたので、おもわず「バザールでゴザールの知り合いですか?」  と聞いてしまった。すると彼は、「む、確かにポテンシャルは高いな」 といった。何が?と思いながら彼と喋っていると女の子がやってきて、「ほねっこやい、なにしてるん?」 と無防備な笑顔を見せた。しーちゃんと言ったかこの子が。「ん、あいや、あのネーさんが、この人を……まぁ……そのうちそういう事もあるだろうからいいのだが……」 といい終わらない家に「あのおねーさんの知り合いなんだよろしく!」と元気に言われた。『あ、いや』僕と彼の言葉が重なった。「ん?」無防備な笑顔のまま しーちゃんは、僕達の顔を見比べた。『……』「まぁ、何れこのゲームセンター内で顔を合わすのだから、知り合いになったであろうし、良いではないか」 と彼は勝手に納得した。 今度は、僕としーちゃんの頭にハテナマークがぶら下がってる。 そこにそのオネーサンが来た。「あねきー、しっかりしてくれよ」 と筋肉の男。「おねーさん何ですか?似てないけど」 僕の天然発動。「いや……話がややこしくなるから後日叉、改めて、機会があれば、ゲームの対戦もしようでは無いか、ははは……」 男はわらいながら後ずさりして、たばこの吸殻入れ―筒状の長いもの―を倒してあたふたしながら、階下に下りていった。「なんですか、あれは?」「え?おもしろいでしょ?っていうかしーちゃんの知り合いやったやん、やっぱり」とおねーさんは嬉しそうだった。まだ、俺は状況としてこのおいしいとしか言えない勘違いに、どきまぎしていた。

◇◇◇

次の週の水曜日――――。 「この前は失礼した、何分色々抱えていたものだから、こちらも整理が付かなかった」 と筋肉の男は言った。「まぁ、いいですが……」「これからは、知り合いだ、コンゴトモヨロシク」「女神転生ですか?」「ほほう女神転生を知っているのかならば、話は早い」『?』 だってここゲームセンターだし、ゲーム好きなら知ってるんじゃないのか? と思ったのだが――。この頃は、まだATLAS社はプリクラに力をいれ始めた所で、ある意味では女神転生シリーズも真女神転生シリーズも、ゲームとしてはカルトだった。「ところで、ロボットのゲームでパーツの組み換えをして遊ぶゲーム知ってますか?」僕はこの頃友人が、はまっていた”カルネージハート”の話題をしてみようと思ったのだが「ほほう、主もアーマードコアを知っていおるのか、それは叉嬉しいことだ」 と彼は言った。「ん?」――「そういう名前だったっけ?」「うむ、それであっている筈だが?」 と彼。頭の中でそうだったのかなと考えながら「あのゲーム面白いですよね」「対人対戦できるからな」 とミスリードながら両方の話しがあっていた。……こんな事もあるんだな。

◇◇◇

木曜日――。コミュニティーノートの走り書きを見ながら、ゲームの轟音の中にいる。テンションの高い格闘ゲームの音楽やシューティングゲームの音、混沌の音の中にいた。17:40小柄ですこし肋骨のういた感のする少女――他の言い方をすれば空を飛ぶ鳥類のようなしなやかさをもった体躯―― 彼女はイラストノートと呼ばれる類のクロッキー帳に絵を描いていた、それは結構真剣な顔をして、コトと音がして、こちらに意識をしたのに、僕は気がついた。「こんちは」「どうもー」 とてもにこやかな笑顔だ。「あー」 何か思い出したように、手をバタバタとさせて「すみません、今日はテレビチャンピオンがあるのでもう帰ります」 と言った。 何かで競争をしてチャンピオンを決めるというチャレンジ型の素人参加番組だ。 ……女の子ってのは、あーいうもんなのかなーとか思いながら、ちょっと気恥ずかしくなった。

◇◇◇

金曜日――。クロッキー帳に常連の円王という人が絵を描いていた。凄いスピードだ。輪郭線を描いたと思ったら、もうキャラクターの細部を描き始めた。その人が使ってたのはボールペンの即描きだった、ボーペンの滑らかな線をひく音が、ゲーセンの轟音の中かすかに聞こえた気がした。気迫が違う、というかその世界に飲まれそうだった。彼がノートから離れたのは15分後……。 ――。彼が、バンパイヤセイバーをやっている内にノートを見た、アメリカンコミックスパイダーマンのヴェノムの体躯が、筋肉の隆起躍動感を称えて、邪悪な笑顔でHELLOWORLDと此方を向いて、あぐらをかいていた。「すげぇっ」 誰も聞いていないだろうが、感嘆の声をあげてしまった。 ――。

◇◇◇

月曜日――。 筋肉隆々の男が、音ゲーと呼ばれるジャンルのゲームで飛び跳ねている。DDRというゲームだ。足のさばきと腰の捻り、うまい人は上半身も使い画面を見ないでパフォーマンスするボックスダンスシュミレーションゲームだ。躍動感ある動きは、さながらダンスホールと化す。「コンプリート」 ゲームが高らかにそのゲームの設定で四曲目が終わった事を示す。「汗だくやな……」「あーあせくさいぞ……」 ほねっこ君はそういって縦置きクーラーの前にたって送風口の羽を下げて体に当てていた。「へー、そうなん?」 しーちゃんの声「いまは汗だくだから、……」 ほねっこは反応に困っている「ぺたぺたー」 胸筋辺りをぺしぺしたたきながら「ほほう」 といった。「いや、汗つくから」「いいじゃないですか男の汗ー」 しーちゃん……それは腐女子的ですよ。「……」 ほねっこは、ちょっと戸惑っていたがされるがままだ。 ある意味うらやまし展開だ。「こまっとるな」「あー困ってるとも」 なんだこれは。「あーそろそろかえりますう」 しーちゃんのイニシアティブそのままにしーちゃんは帰った。「あー……」「はっはっはっは……」 ほねっこの笑いは乾いていた。

◇◇◇

水曜日――。眼鏡の小柄のおにーさんに声をかけられる。服装はどうみてもビジネス服でサラリーマン?と言う感じ赤みがかった灰色の服を着ていて、「あー、君が太町くんか」 と言った。「だれっすか?」「あー……今なんて名前でノート書いてたかな……」 コミニュケーションノートをばさばさとして、記事確認しはじめた。「?」「あー返信というか、矢印付で、コメント入れておいたんだが、確認してなかったみたいだな、まぁいいが……」 結構かすれているが、低い声が渋い。ドラゴンボールのレッドリボン軍のボスのような感じでもある。 まぁこの人見た限り、中国人と間違えそうな部分があるが雰囲気としては……。「ここじゃここじゃ、ひっひっひ」「?!」 なんだその悪役みたいな喋り方は!邪悪キャラが好きそうだ。「えーと……物書きともうす」 物書きという事は、文章書きと言う事だろうか?と疑問を持ったので。「創作関係ですか?」 と聞いた。「まぁ……個人的に物語を書いたりしとるね、シヅキは、同人を本当にやってるようだが……」 シヅキとはしーちゃんの事だ。「へぇー」 やっぱりその業界に、踏み込んだ人だったのか。

◇◇◇

次の週の水曜日――。 「こんばんはー」 としーちゃんにゲーセンの中で声をかけられて「これ面白いですよ」と同人誌を広げて読む姿を見た。いや楽しそうなんだコレが、どうしようかみたいな……俺の気持ち判れというか、誰か俺の理性に力をと思ったものだ。もの書きさんも現れた。「……」 さすがに沈黙してる。「いたた」 しーちゃんが六感神経痛だが差込だかになった。「っとっと大丈夫か?」「うん、ちょっとここが、寒いから、冷えたみたい、私肉すくないし」 肋骨の浮いた感じで、申し訳程度の双丘というべきか、じっと見るわけにもいかないので、目をそらすのだが…… 「ふむ」 ふにゅん物書きさんの指が彼女の肋骨近辺に、あー俺の理性が飛びそうだ。「たしかに、ないのう」 さわらんでも判ると思うぞおれは。しかし特に性的ないやらしさもない物書きさん。「……」 ある意味生唾を飲む俺「さわっていいよ」 と、しーちゃん、何処まで無防備だ。俺の理性ガンバレ……。「いや、それはちょっと」 最大のチャンスでもあるが、欲に負けるわけにもいかん、歯止めが利くかすら怪しいわ。「はぁ」 普通の反応だと思う。この葛藤わかってもらえるか、微妙だな。距離をつかめん。あーこの子の事そういう目で見てしまったのか俺。……。

◇◇◇

別の日――。僕は切り出した。「なんていうかさー、社交的だよねシヅキさん」「え、なんで?」「俺人嫌いっていうか苦手意識あって、そんなに社交的でいられないんだよね」「……わたしも人嫌いだよ……ただ、なんていうか楽しくいようって考えてるだけ」「ふむ……」「太町さんもうまくやってると思うよ、まだ人は好きそうって思った」 と言われた

◇◇◇

別の日――。しーちゃんがにこやかに見ていた。「?」「えーと、生え際変えてみたんですけども……わかりますか?」まじまじと彼女全体を見るのは、はじめてだ。髪型はショートカットでストレート目は釣り目で唇が分厚くすこし見える八重歯が色っぽい、小柄でどうみても無駄な肉がついてなくて、空を飛ぶ鳥のように密度の細い骨で出来ている感じがする。それは、ある意味で、ヴァンパイアハンターのリリスを思わせる。服装は白のサマーセーターにスカート黒のリュックサックに黒の厚底長靴だった。 「……」気がつきもしなかった。今は左の生え際だから前は右の生え際にしてたのかな……。少し長めに残した左側面にヘアピンでXを作って髪を止めていた。そんな髪型の女の子が主人公の深夜アニメもあったなぁ……

◇◇◇

別の日。しーちゃんがゲームセンターにいる。此方には気付いてないと思い、俺は筐体に隠れる。気配として、誰かがそれをした事に気がつくシーちゃん。すこし俺の方をみて少し暗い顔をした様にみえた。確かに俺は避けた。いまの自分に自身がなく、このこに自分が惚れたという意識に気がついたから、距離を取った。距離を取らなければ、自分が踏み込むと言う事を意識した。惚れ気がでたのを気がついて理性での虚勢を張った。

◇◇◇

木曜日――。熊のような大きな男の人としーちゃんが一緒にいた。「あー、太町さんですね、こんにちは」物腰が丁寧な、大きな人。「でかいですね」「183センチあります、あーセンチと言えばセンチさんは知ってますか?」「?」「あー、ここでは別の名前の時もあるか……」「えーと……」思い出すと不思議な話しだがこういう会話をした人がいる。 ――。 「この世界には三大大王がいて、私の名前はおにぎり帝王」なんだか他の大王の名前にアンゴルモアとか、茶飯帝王とかいたような事いっていた。 デニムにバンダナの眼鏡の似合うカッコイイ男に、とある対戦台でいきなり喋りかけられた事もあったのだ。

――。「おにぎり帝王さんですか?」「あーそういう名前でもいる」「その人しってます」「あーやっぱり、接触してましたか」さすが空間が狭い。繋がる人間は繋がるというが、この人たちの知り合いだったのか。「ところで、よかったらコレから、カラオケ行きませんか?」 しーちゃんが開口一番そういった。「金がないです」 即答の俺。本当になかったけど、貸し借りも嫌だし、俺の今の心境としてはうんうん。「あー。そうですか……」 大きな熊のような人が言った。 残念そうだ。しかし、俺は自分の中で理性が勝った瞬間だと思った。

◇◇◇

いつだったか聞かれたこと。「どういう人が好きですか?」「ヴァンパイアのリリスとかかな?」「あんな狙い誘う受けの出来キャラだめじゃろう」と物書きさん「物書きさんならそういうと思った」鋼鉄のタッグのような笑みの二人。答えた俺も俺だが。「あんな狙ったエロキャラが、CAPCOM格ゲーで出てくるんだから格闘ゲームももう終わりかも知れんのう」物書きさんはそういった。「そうかも知れないですね」「あーでもシヅキさんリリスの格好似合うと想いますよ」「そうか?なんちゅうかリムルルってかんじじゃないかね?」 と物書きさん「あー時間なのでかえりまーす」 あー確かこれはいつだかの木曜日だ。 ――。

◇◇◇

久しぶりにソバージュのオネーサンと遭遇する。「どう太町さん、なれた?」「何がです?」「最近活動的なんやろ?」「あぁ、でもなんていうか微妙……」「でも、楽しそうやと思ったんやけど」まぁ距離取る為に引いたからおかしな事にもなってるけど…… 「そうだね……」

 人に惚れたという事実は変わらなかったかもしれなかったけれど、踏み出さなかったの事実だった。「しーちゃんいいこやろ?」「そうですね、まぁ俺には関係ないですけどね」「……」

了(この物語は未完成改稿の可能性があります)

(とりあえず、こっちにもね)

http://hb3.seikyou.ne.jp/home/ToMach/index.html

 

(無題)

 投稿者:ホームページ管理人  投稿日:2008年 6月 3日(火)00時20分29秒
返信・引用
  すまん、がどれくらい激しかったのかの?(笑)
妾のページは、未成年は寄りつかないページらしいから
15禁レベルで表現してくれたらうれしい。
エロのレベルさえ加減してくれれば文章の勉強になるし、
いいかんじじゃ。
ほほほほ

http://hb3.seikyou.ne.jp/home/ToMach/index.html

 

ログ保存です

 投稿者:ホームページ管理人  投稿日:2008年 3月 5日(水)13時27分7秒
返信・引用
  > ここの利用者として一番恐ろしい物があった。
>
> ……『アクセス禁止』
>
> いえ、本気です。ふざけていません。
> 陰口や中傷より怖いです。だって僕にとって禁止されるということは自分は公の場に出ては行けない、と言われているような物ですから。
一つや二つあるコミュニケーションサイトでもめない事がおかしいんじゃないの? その中で自分が目立ちたくて、言葉にしたときに
例えば共通プロクシの多いplalaで投稿者が書き他の作者の友人も共通プロクシでかけば、自演疑いでアクセス禁止になる可能性はある。サイトの利用だけで無く自分のホームページを持って
自分の言葉の重みを例えば、虚無君のようにBLOGで書くなり、
そのサイトの利用者が本人の作品や、本人に興味をもてば、
宣伝の場所が一つや二つ減る程度の物でもあるわけだ。

出来るだけ議論せず、重複しない事、相手の立場も見て言葉にする事。対等であり続ける事をねがうならば、
怖いですだけでなく、君も要は、ミツバさんが禁止になってるのは
おかしいと思ってるんだろ? でもここでそれを明確にすると
自分もアクセス禁止になるかもしれないと、言葉を先に紡げないのだろ?
http://6914.teacup.com/sayunomiyako/bbs

俺の掲示板にその意見を書きに来いよ。
おれは消さないから。
 

追記

 投稿者:ホームページ管理人  投稿日:2008年 3月 4日(火)07時27分43秒
返信・引用
  これは個人的な欲求なので、このサイトの管理から外れるということだ。

これはライトノベル作法研究所オンラインでの小説上達の研究の場の一利用者にあてた物です。
意味が変わるので追記です
http://www.raitonoveru.jp/index.htm
 

補完ログ(編集なし)掲示板ファイルでも保存はしているが、ここでの責任の為の掲示 2

 投稿者:ホームページ管理人  投稿日:2008年 3月 4日(火)07時02分55秒
返信・引用
  > ン、そんなところで聞く気無し。書き込む気無し。
> アナタの意見は否定しない。
> 別に知る気もない、追いつめた覚えはない。自演でアク禁? そりゃ誰が悪い。その人が反省しているなら、だれだってもう一度受け入れてくれるさ。
> アナタの古傷を抉ったことは謝ります。
> でも僕はこの考えをかえる気はありません。
> あくまで僕が嫌いなのは、反省しない人です。
>
> ンじゃ。

君もわかってくれんもんだな。君が言ってるとおりに、アクセス禁止になり、自分の言葉をその場で紡げないのであれば、
昔に比べればBLOGや掲示板が作りやすくなっているから、
例えば自分のホームページで意図について説明したりする事は可能かもしれない。
しかし、だ。自分の意見が絶対的に許されない時に全く味方が居ない状況でその言葉を眼にしたら君はどう思う?

俺が傷つくとかそんなのさすがにどーでも良いんだわ。
君自身が言葉がたらんのだ。
ミツキさんだっけ?がアクセス禁止になっているかもしれない噂。
作品が削除されているらしい噂、創作相談で自分で質問した上で解答もしていたであろう噂があるとか。
感想で同一IPだから間違いなく本人でなく、感想がつかなかったから、自分で書いたという言葉が残っていてその後に消えている事実。
もし、友達が本当にそこに遊びに来ていて感想は書いたが、
IPが同一だった事が指摘されている友達の家でページ書き込みした事を、関わりたくないと拒絶された立場だったとしたら?
ただ怖いことだと言うのは、その行為の渦中の人間の方が、
よっぽど大変なことをした状況もしくはしでかした事実に直面してる訳だ。 謝れば済むと軽く考えてる馬鹿ってのの方が俺からすれば質が悪いわ。 反省ってのもそういうもんだろ?
中学生ならわかるんじゃねーか? 自分が否定されている様で怖い。
 自分の意見がとされなくなる、そこから阻害されるのが怖い。
確かにそれはあるだろう。でもな、自分のホームページに、
自分の内省した言葉を書くことだって可能なんだよ。
まぁ俺はミツバさんとは全く関係なく。自分のホームページの掲示板に来いとは言ったが、君を完全に否定する為ではなく、
この場での責任ではない。俺のホームページ場での言葉のやりとりに、手順として、行なおうとしたに過ぎない。

>そんなところで聞く気無し。書き込む気無し。
君はコミュニティーサイト上での自分の保身しか見ていない。
相手がどれだけの覚悟があって、自分の作品に不安があって、
同じIPで感想をいれたかも、感じ取る事が出来ていないと、
俺には見える。その時点でな。
ソーメン・エモン 君もしくはソーメン・エモン を騙(君がソーメン・エモン君の偽物である可能性はある。)る人君。

俺のホームページの掲示板はIPが記録できるところだ。

そこで君は逃げた。それは自覚することだ。

俺が後々で読んで、嬉しかったある人の言葉を示そう。
「善でも、悪でも」――
「最後まで貫き通した信念には偽りなどは、何一つ無い」
憮然とした態度で、表情は見えないが、カウボーイハットを目深にかぶり、完全に皮膚が見えない拘束具の様な服――シルバーの外套【がいとう】を着た男は言った。

君の考えも、まぁいいだろう。俺もその考えを持ったこともある。
ただ違う感情も同時に持っていて、どうしてもその違う感情も優先したくなって、自分の心の負担がおおきくぶち壊れたことがある。
「病に逃げるな、その弱さをばねにしろ」
 なかなか良い事をいってくれるので、それなりに頑張ったつもりだったがね。実際の人間ってのは少年漫画の主人公みたいに、挫折したからって、本当に挫折してるところから復帰出来るかってっていうと、結構強がりだけで、中身の無い復帰だったりするわけだ。

懲りてないと思わせるようでだ。自分が歯止めをかけるわけにいかねー状況だって認識する事もあるんだよ。

途中で言われても今更何いってやがるって感情にもなる。
まぁこれが極サドって状態なんだが、君は、俺がまた極サドになるキッカケをくれているんだ。俺としてはすごく感謝しているんだよ。
 反省なんてのは詭弁だ。よりよい自分になる方法が見つかるのが反省と言う言葉として考えてるならば、君は言葉に踊らされていて、単語だけで使った気分になっているだけだ。

残念な事にがきっぽい奴にほど、俺は本気で語るからな。
2ちゃんねる他、色々な所で、人の領地で何日記かいてるんだとか、後々は書かれている。
それならば、馴れ合い以上の物はない。そこで否定された物は、馴れ合いに必要なかっただけと言う事実か?
随分だな? 自分もただの利用者だろ? 削除の意図が見えないから、管理者は間違いなく正しいか?
とことん、周りの雰囲気に流されているだけで、自分の意見の最終方向性がみえん。
まるで昔の俺もそういう風に見えたろうな。と思うと、ソーメン君(もしくは、ソーメンの騙り君)
君は同じ轍で、俺と同じように、自分のまいた種を全て、自分の関わりの遭った事として最終的に責任を持ち、且つ、そこから自分が本当に導きたかった事を本当に偽らずに、
自分のお気に入りの領域、特に自分がレンタルスペースなどにしている所に、自分の過去、自己責任に心が重くなるかもしれない過去を見せるように、記録しなければ、ならない。
文章を書く人に伝える事に対して真剣な自分を、君は、自分が必要としていて、悪ぶる事で、真実を背けていたり、流されたと言うことで周りの信頼を失ったり、俺と同じ轍を踏む可能性がある。
ほっておいて、実感する方が、君の為になるのかもしれないが、ありゃ、冗談じゃねーな。もし、同じ事を周りにしてくれと願ったとしたら、まぁ、ボロボロじゃすまないんじゃないかな?
俺はかなりタフな部類だったらしいがね。君がその覚悟があるならば、反省という言葉の周りの意味を俺の掲示板で、書いてみろ。それだけだ。

これは個人的な欲求なので、このサイトの管理から外れるということだ。
 

補完ログ(編集なし)掲示板ファイルでも保存はしているが、ここでの責任の為の掲示

 投稿者:ホームページ管理人  投稿日:2008年 3月 4日(火)07時01分41秒
返信・引用
  いえ、本気です。ふざけていません。
陰口や中傷より怖いです。だって僕にとって禁止されるということは自分は公の場に出ては行けない、と言われているような物ですから。


[No.10690] 2008/03/03(Mon) 17:29:31

えーと一度アクセス禁止になってます (No.10690 への返信) - 都丸太町

> ここの利用者として一番恐ろしい物があった。
>
> ……『アクセス禁止』
>
> いえ、本気です。ふざけていません。
> 陰口や中傷より怖いです。だって禁止されるということは自分は公の場に出ては行けない、と言われているような物ですから。

えーと一度アクセス禁止になってます。
まぁ、俺の場合は、性格破綻者を演じるのをやり過ぎたってのが
本来の理由ですがね。

これは、過去のKEYSSの作家のある意味模倣です。
彼は読者が居る事を過信して、性格破綻者を演じて二次創作をすて
一次創作と現実の就職の為に自分の創作サイトを一度捨てました。
名前を変えて創作活動を復帰したが、読まれる読者を肌で感じられない。昔の自分の匂いの出せない物語しか書けない所まで追い込まれています。俺は、彼がライトノベルを否定した事を、実際は物語がすきだから過剰に演出していた。本気で文章を書いただけの嘘だと感じています。そのキッカケの為ってのは、何処かのBLOGで暴露されてますが、ある意味では、それはあってます。
別にそいつの作品が好きだったわけでなく。物語を書く物の性格なんて、理想を書ける人間が本気になれば、嘘でも本当が書ける事になります。
自演だのと言うことで、中学生の方がアクセス禁止された後という
この状況で、君が書くというのはものすごく配慮に欠けています。

しばらく、内省したあと、期間限定のアクセス禁止が解除された後
そのこが来る気になるかどうか? 君はその可能性を消そうとしている状態だ。
君は人を追い詰める事がどれだけ罪深いか、もっと身体で知りたいか?

家のホームページにも掲示板はあるので、この続きは、
俺のページで聞こうか?
http://6914.teacup.com/sayunomiyako/bbs
 

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