teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:5/62 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

駒のお手入れとキコリさんの包丁

 投稿者:みち  投稿日:2017年 9月17日(日)19時53分37秒
  通報 返信・引用
  以前にオープン掲示板で静山の駒について質問したみちと申します。
その後「自分には本物を見極められないから、駒の世界は深追いしないようにしよう」と思っていたはずなのに気づけば銘駒図鑑に日参し、ついにヤフオクにも手を出すようになってしまいました。
中古で入手した駒の汚れが気になっていたので、こちらで紹介された駒のお手入れ仕方を参考にして手持ちの彫り駒を磨いてみました。 駒の写真を添付します。
泡磨きを試したところ、乾拭きで落とせなかった汚れが落ちて感動です。
イボタ蝋磨きもためしました。木の表情に奥行きが出た気がします(気のせいかも?)
セーム革も試していますが、こちらはすぐに変化はわからず。
大変ためになる方法を教えていただき感謝です。ありがとうございます。
この駒は、記念すべきヤフオク初落札品です。今振り返るとピンボケの写真しかなかったのによく入札したなと思います(笑)ちょっと幅広で持ちやすく、彫りの雰囲気も良い駒でしたので、ビギナーズラックだったと思います。

もう一点、駒の話でなくて恐縮ですが、
もしやキコリさん作では?と思われる包丁をYouTube 動画で偶然見つけましたのでキャプチャ画像を投稿します。URL も貼っておきますね。
先日の梁山泊さんの画像で拝見しただけなので、確信はありませんが刃の模様といい雰囲気が似ているように感じます。

https://youtu.be/zGcYabz3hYg

 
 
》記事一覧表示

新着順:5/62 《前のページ | 次のページ》
/62